名医シリーズ ガン治療の最前線より「頼れるドクター」に掲載されました

自らの免疫力を主戦力として、更に相乗効果を加える事で、副作用少なく がんと闘えるようになってきました。このクリニックはその実践の場です。
心斎橋スリーアロークリニック院長 田中 陽一郎

スリーアロークリニックの症例報告

2010年2月来院 「乳癌(肝・骨・脳転移)の患者様」

2004年5月、乳がんリンパ節転移で手術と抗がん剤治療を行った。しかし翌年再発し放射線治療とハーセプチンを含めた抗がん剤治療、ホルモン治療をさらに追加したが、2007年には肝臓転移が発覚。カテーテル治療を行うも、骨転移、脳転移が悪化。治療困難となった。
2010年2月にスリーアロークリニックに来院。当クリニックではサーモトロン-RF8で週1回加温、NK細胞免疫治療を開始し、ハーセプチン等の分子標的薬、さらに各種ホルモン療法を適切に組み直して治療を行った。この結果、腫瘍マーカーであるCA15-3の数値は順調に改善。PET-CTなどの画像検査でも劇的な改善が確認された。その後も治療の副作用は軽度で、2011年6月現在でも増悪なく維持できている。

治療の効果がPET画像からもわかります

現在も治療の副作用は軽度で、体調もすこぶる良好を保持されています

「頼れるドクター」 掲載内容INDEX

理想のがん治療を求めて、医学の前に人と理念が大切

全てのがん治療の根幹は免疫力、最先端の免疫治療を駆使

副作用の効果が少ない治療を重ねて大きな効果、ハイパーサーミアが全てを底上げする。

抗がん剤も使い方次第、少量の抗がん剤は免疫を活性化する

“がん治療の目指すべき道、「正しい治療」とは何か”

スリーアロークリニックの「特徴」

1時間に患者様1名のみ。最高級のがん治療です。

いつでも相談できるセカンド主治医としてあなたのがんの悩みを常に解決致します。

全てのスタッフがあたたかい笑顔であなた一人に寄り添い尽くします。

セカンド主治医とは

がんになった時、あなたの強い味方は誰ですか?
病院の主治医はあまりに忙しい。3分間しか話ができません。
相談したいとき、不安なとき、十分に時間をとることができません。
しかし、がん治療について経験豊富でいつでも何でも話し合える医師のサポートが必要なのです。
その範囲はきわめて多岐にわたります。
たとえば、腹部のがんが神経を圧迫して足が麻痺し、上がらなくなっていた患者様。
当院の適切なアドバイスによって、補助具を作ってもらいました!
歩くことが楽になり、とても喜ばれました。

がんを患っても、できる事を着実に行うことで大きな違いが出てきます。
当院は、力強くセカンド主治医の役割を果たします。

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