3つの最新療法でがんを制御する「スリーアロー療法」

高濃度ビタミンC療法治療コンセプト 複合免疫療法 ハイパーサーミア(温熱治療) 低用量抗がん剤詳しく見る
  • - 高濃度ビタミンC療法 ハイパーサーミア(温熱治療)複合免疫療法 低用量抗がん剤
    • 患者様自身のNK細胞を青年期の強さまで活性化し培養し、がんと闘う療法です。
    • がん細胞を暖める事で、がん細胞破壊・NK細胞活性・副作用の軽減に効果を発揮します。
    • 高濃度ビタミンCおよび低用量抗がん剤は副作用少なくがんを抑え込みます。
    • 高品質高活性化NK細胞療法-写真
    • ハイパーサーミア(温熱治療-写真)
    • 高濃度ビタミンC療法-低用量抗がん剤-写真
  • スリーアロー療法をおすすめする理由

    手術・放射線治療・抗がん剤といった標準的治療法が困難な52症例に対する併用療法(スリーアロー療法)の治療効果です。ちなみに免疫療法のみの場合、コントロール率はせいぜい20%台と言われていますので、まさに段違いの効果のがん治療です。

  • 手術がいらない治療方法ですので痛みはほとんどありません。
  • 外来通院で治療ができ、初期の方だけでなく末期の方でも、効果が期待できます。
  • 標準治療(手術・抗がん剤・放射線)との併用で相乗効果があります。
  • 自然治癒力がアップして元気になります。
  • 再発や転移の予防効果があります。
  • がんによる痛みが緩和されます。
  • 抗がん剤の強い副作用を軽減します。

    がん治療専門クリニック院長:田中 陽一郎

治療効果をご覧下さい。

61歳女性、肺がん。本人が手術を拒否。身体に優しい治療を望まれ来院。 高品質高活性化NK細胞療法と、サーモトロンRF8による温熱療法(ハイパーサーミア)を骨子とした複合免疫療法を行った結果、半年でがんは明らかに縮小しています。

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治療前

治療後(5ヵ月後)

  • 治療の流れ

          

    スリーアロー療法(ガン治療)によってQOL(生活の質)を高く保ち、治らないまでもがんの成長をスローして最大限元気に過ごしていただけます。

  • お問合せ:まずはお電話かメールでお問合せ下さい。
  • 初診相談:ご相談内容をしっかり把握し、治療に関する詳しい説明を致します。
  • 採血:約1時間のアフェレーシス(成分採血)によって1クール分のリンパ球を収集します。アフェレーシスが難しい方は通常の採血を行います。
  • 細胞培養 :免疫細胞培養の第一人者「照沼裕Dr.」の管理のもと、高規格のクリーンルーム内で最高品質の免疫細胞を培養します。
  • 投与治療:採血後1週間目に「樹状細胞の皮下注射」と「ビタミンC点滴」、および「サーモトロンによる温熱療法(ハイパーサーミア)」を行います。その後、1週間に1回のペースで「樹状細胞」」、「「NK細胞」、「CTL細胞」を複合投与し、「ビタミンC点滴」と「温熱療法」も同日に行いつつ継続します。
  • 治療確認:1クール(5週間)終了後治療効果を確認し、ご報告致します。

※期間は患者様の状況によって変わります。

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